クリーニングとホワイトニングの違い

ホワイトニングとクリーニング~ホワイトニング専門歯科ホワイトマイスター

このエントリーをはてなブックマークに追加

H27年6月15日
「クリーニングとホワイトニングの違い」

ついに梅雨になってしましましたね(+o+)
ジメジメしている日もありますが、皆様元気に過ごされていますか?

こんな時は歯を真っ白に綺麗にして、気分は晴れやかに過ごしましょう!

今回も、よく質問頂く内容なのですが、
「クリーニングとホワイトニングの違い」についてです。

よく、歯の表面のステインが気になり歯を白くしたいので、「クリーニングがしたい」という患者様がいらっしゃいます。
これは勿論、良い事なのですが、歯を白くしたいのであれば、「ホワイトニングが一石二鳥なので、どちらかで迷っているようであれば、ホワイトニングがおススメ」です!

クリーニングは「表面の汚れを取り、綺麗に見えるようにする」ということは可能ですが、
ホワイトニングは「歯の汚れも取り、さらに歯の内面から脱色して、歯を生えたてのように白くする」ということが可能です(*^^)v

歯の色の違いは圧倒的にホワイトニング後の方が白くなります。

一般歯科医院でも保健適応でクリーニングは受けられますが、ホワイトニングはどの医院でも自費治療となります。大量入荷が出来るホワイトニング専門医院とは違い、効果の高いオフィスホワイトニングは一般歯科医院では高額な事が多いので、なかなか手が届きませんよね(+_+)
しかも、一般歯科ではクリーニングは基本的に一回では終わらず、保険算定上、「初診料」「レントゲン写真代」など、付加料金が膨らんでしまいます( ゚Д゚)

その点、当院のホワイトニングは一回完結、追加料金ナシ、効果も高い、というメリットがあります♪
私の歯でもホワイトニングは適応か?等、心配なことは、是非何でも「無料カウンセリング」でご質問下さい!

例外として、「表面の歯の色よりも下の歯の裏側のステインが気になる」等の場合はクリーニング適応となります。「ホワイトニング薬剤は歯の表側に塗布するため、裏側には効果が低いため」です。

例えば、この患者様、下の歯の裏側の凸凹の、歯ブラシが届きにくい場所のステインが気になるとのことだったのですが(この方はかなりステインは少ない方だったので少し分かり辛いですが)、クリーニングによって歯ブラシでは取れなかったステインも取れました。

術前

術後

また、特別な例をもう一症例ご紹介します。先日、ホワイトニングで歯を白くしたいという主訴でいらした男性の患者様。
虫歯は一つもなかったのですが、この方、噛む力がかなり強く、歯ぎしりもあったようで、歯茎の近くの歯が広範囲に削れてしまっていました。
そのため、このまま薬剤を塗布するとお傷みが出る可能性が高く、ホワイトニングできない状態でしたので、特別に事前に白い詰め物をしてホワイトニングを行いました。

術前(歯ぎしりによる欠損で歯頚部が削れていました)

術後(白い詰め物とホワイトニングにより綺麗になりました)

こちらは特別なケースですが、当院では様々なケースになるべくそれぞれの患者様が満足して頂けるよう努力しております。特に「削ったり、歯に侵襲が無いように綺麗に白くしたい」とお考えの方はお気軽に相談にいらしてくださいね!

一度で白くなるホワイトニング専門ホワイトマイスター<トップページ>

東京でホワイトニング予約するなら当院のホワイトニング

無料カウンセリング受付中

東京でホワイトニングならホワイトニング当院へ

03-6433-5354

オンライン予約は24時間受け付けております。

東京、表参道の当院の歯を白くする流れ

東京で一回で歯を白くするホワイトニング専門歯科のブログ

ホワイトニング専門歯科
ホワイトマイスター

東京表参道の当院へのアクセス

03-6433-5354

住所

〒107-0062 東京都港区南青山5-10-1二葉ビル9F

地下鉄 表参道駅「B1出口」徒歩1分

営業時間

営業日

定休日 水曜日

営業時間

午前 10:30~13:30
午後 15:00~20:30
 (土日祝は~18:00まで)

03-6433-5354