<ブログ>どうして歯の色が濃くなるの?

歯の着色の原因~ホワイトニング専門歯科ホワイトマイスター

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H27年 5月 23日
「歯の着色の原因とは??」

皆様こんにちは(^^)/
当院は本当に老若男女様々な患者様がいらっしゃるのですが、最近は特にリピーターの方口コミでご紹介の患者様が大変多く、とても嬉しく思います。
「リピートしたい」「御家族やお友達にもご紹介したい」という思いを持って頂けるのは、『本当に満足して頂けた』ということなので、それが何より嬉しい限りなのです。
皆様、初めは「一度で白くなるホワイトニングが大手と比べると安いし本当に白くなるのか不安だった」と仰るのですが術後は「本当に白くなった!」と満足して頂けるので、その結果だと思います。
今後も、皆様に『ホワイトマイスターは本当におススメ!』と言って頂ける様な医院を目指していきたいと思います( ;∀;)

さて。それでは今回も、ホワイトニングをするために役立つ知識です!そもそも「何で歯に色がついてきてしまうのか??」という事についてご説明したいと思います。
 

歯の着色、変色の原因には大きく分けての原因が考えられます。

歯の表面からの着色原因

一つ目は、歯の表面に起こるものです。これはお茶やコーヒー、そしてタバコ好きな方で、ステインと言われる茶渋のようなものや、タバコのヤニが歯の表面についたり、虫歯が歯の表面に出来たことによる変色です。
その他にも、
虫歯をプラスチックの詰め物で治した後、その部分が変色した場合
歯の神経の治療に使う薬が原因で変色した場合
もあります。

二つ目は歯の内面や歯の質が原因で起こるものです。

歯の内面からの着色原因

考えられるのは、まず歳をとって自然に歯の色が変わる場合で、歯が黄色味を帯びる場合があります。
その他にも、
歯の表面ではなく、歯の内部から虫歯になり、それが進行してきた場合。
歯の形が作られる幼少期にテトラサイクリンなどの抗生物質(化膿止めの薬や、少し前までは普通の風邪薬の中にも入っていました( ゚Д゚))を多量に服用した場合。
  ➡これは歯の表面の色が灰色で横の縞模様のように見えることが多いです。

歯の作られる段階で何らかの障害を受けて歯の形がきちんと作られなかった場合。
などです。

これらの中で、最も多い、は必ずと言っていいほど、ホワイトニングで綺麗になります!
また、なども少し変わりにくいですが、それでも初めよりは明るくなります。
ただ、など虫歯や詰め物、形などに関するものは一般治療が必要になってきます。

どのような場合も、まずは無料カウンセリングにいらして頂ければ、アドバイス差し上げますので、どうぞお気軽にご相談ください(^_-)-☆

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