「ホワイトニングの知覚過敏とは」東京のホワイトマイスターは安心

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知覚過敏ってご存知ですか?

H27年 5月8日
「ホワイトニングの痛みと知覚過敏について」

こんにちは(^^)/
最近は暖かいですね♪当院でお出ししているウェルカムドリンクも冷たい物が人気です。笑

今回はまたよくある質問シリーズの、「効果の高いホワイトニングに伴うといわれる痛みについて」お話しします!

「効果が高いホワイトニングほど痛いって聞くのですが、やっぱり一番効果が高いマイスターPLUSホワイトニングも痛みは出るんですか?」
「以前、ホワイトニングをしたら物凄く痛かったのですが、やはりマイスターホワイトニングも痛いですか?」
という質問☆

結論からお話ししますと、一番効果が高いマイスターPLUSホワイトニングでも、痛みが出た方は数パーセントほど。95%以上の人が全く痛みなし!なのです。しかも、出たといっても一瞬の痛みが1回だけ。帰ってからも痛みは殆ど出なかった方ばかり。なのです。
効果が高いのに何故??(*_*)

それはマイスターPLUSホワイトニングに用いる最新のお薬には、「ホワイトニング特有の、知覚過敏に似た痛みを出にくくする薬、3種類が高配合されているため」という理由が大きいです。

それ以外にも、このお薬はpHが7.0という平衡に調整されていたり、熱や紫外線を出さない高出力ホワイトニングLEDライトを用いていたり、という理由もあります。

とにかく沢山工夫がし尽された、アメリカの最新のホワイトニング薬を用いるためです。

しかし、そもそも、知覚過敏って何で起きるの??

原因は様々。
①強すぎる歯磨き
②歯周病による歯茎の下がりで、歯の根っこが出てきた
③歯ぎしりによって歯が削れてしまった

という事が多いです。
特に、ストレス社会の現在は、③が多いように見受けられます(>_<)
 

歯ぎしりによって、歯が削れてしまって知覚過敏が出やすい歯の方です。

例えば、この方。(文献から参照)歯ぎしりによって、前歯の先全部が平らに削れてしまっているのです。歯並びはとてもキレイなのに( ;∀;)

矢印のところが、特に分かり易いのですが、犬歯って正常では先が尖っていますよね?これが歯ぎしりで削れて平らになっちゃっています。

正常の方はちゃんと歯の先が凸凹していますよね。

正常な歯の方はこんな感じで、犬歯も尖っています。
歯ぎしりって、無意識で寝ている間にしている方が殆どなのですが、こんなに削れてしまうのです。

こういうところは、やはりホワイトニングではしみやすいところですが、当院は大丈夫!!( *´艸`)

というのは、先にこのような凍みやすいところをカバーしてから、ホワイトニング薬を塗布していくのです。
それでも、効果は変わりません。しかも痛みません。

こんな秘密の手法を沢山行い、効果があるのに痛まない本物のホワイトニングを行っています!
「こんなに痛くないし白くなるなら早くやればよかった!」という嬉しいお言葉を頂きますが、今後も益々、発展していきたいと思います☆

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